広報つくば 2018年10月号で「つくばSociety5.0社会実装トライアル支援」採択事業として「トイレでおしっこ体調チェック」をご紹介いただきました

皆さんこんにちは。高橋です。

つくば市役所が発行する広報つくば10月号で「トイレでおしっこ体調チェック」をご紹介いただきました!

3ページ目の特集「つくばSociety5.0社会実装トライアル支援事業つくば市で、最先端技術を生かした実証実験を行います」に掲載されています。

Society5.0社会実装トライアル支援事業採択サービスとして、つくば市役所に「トイレでおしっこ体調チェック」を導入いただき、市民の皆様に体験いただきました!

「広報つくば 2018年10月1日号」を見る

つくば市役所が毎月発行する「広報つくば」とは?

 

弊社代表インタビューがForbes JAPANに掲載。Forbes 30 Under 30 Japan, エルボルデ特別賞を受賞

こんにちは!サイマックスの安藤です。

 

次世代を担う「30歳未満の30人」を選出したForbes JAPANの「30 UNDER 30」。Forbes JAPANと、若手ビジネスパーソン向けウェブマガジン「EL BORDE」による特別賞を、弊社代表の鶴岡が受賞しました。

 

Forbes JAPAN様にインタビューをご掲載いただきましたので、ぜひご覧くださいませ✨

 

▼こちらからお読みいただけます📖

ぜひご覧ください!


「不条理がとにかく嫌い」 SYMAX代表鶴岡マリアが貫く哲学とは

https://forbesjapan.com/articles/detail/22555

 

<以下引用>


継続してデータを収集できる排尿に着目した鶴岡は、小型センサを取り付けたトイレで用を足すだけで、病気の兆候がわかるサービスを提供している。

中学生の時から荘子やスピノザなどの思想系の本を読んでいると言い、20代とは思えないほどの冷静さと知性を持ち合わせる。彼女の極めて緻密な言葉選び、かつロジカルな話しぶりに、つい惹きつけられる。

一方で、チームの成長を誰よりも喜んだり、「不条理がとにかく嫌い」と言い放ったり、「誰もが健康不安なく、夢の実現に邁進できる社会へ」と熱くビジョンを語ったり、ほとばしる情熱も見え隠れする。

既成概念や思い込みにとらわれることなく、「自分の見たい世界を自分で作る」よう心がけているという彼女。その自由で大胆な発想力と、年上の社員たちをまとめ上げる求心力と推進力の源泉に、知られざる両親の教えがあった。

鶴岡マリアとはどのような人物なのか、迫った。一問一答は以下の通り。

 

すべての土台となる「健康」に不安なく、それぞれが持っている夢の実現に邁進できる社会に繋げられる橋渡しができるよう、サイマックスはこれからも精進して参ります!

弊社サービスが日本経済産業新聞 紙面に掲載されました!

こんにちは!サイマックスの安藤です。

日本経済産業新聞様のエキスパート特集の中で、弊社サービスをご紹介いただきました。2018年8月20日(月)の紙面です。

年に1回の健康診断だけではなく、普段から日常に溶け込む機器(=トイレ)のおしっこから、気軽に負担なく体調をチェック出来たらいいですよね。面倒なデバイスの設置や情報漏洩の心配もない点が、サイマックスの「トイレでおしっこ体調チェック」の強みです。

ぜひ、ご一読くださいませ✨

弊社サービスを日経新聞さまに記事掲載いただきました「排せつが示す健康サインIoTトイレは見逃さない 暮らしを変えるIoTトイレ(下)」

日経新聞さまに記事を掲載いただきました!

記事はこちら!

日経新聞「排せつが示す健康サインIoTトイレは見逃さない 暮らしを変えるIoTトイレ(下)」

排せつ物からバイタルサインの変化を測定するサービスで課題となるのが、「利用者による継続記録の難しさ」だ。尿成分を分析して健康状態をチェックするサービスを提供するサイマックス(東京・葛飾)の鶴岡マリア代表は、「生活の一部として暮らしに溶け込むような機器でなければ、利用者の高い継続率は望めない」と話す。

私たちがサービスを提供する上で重視していることが、まさにこれです!どんなに素晴らしいサービスも使ってもらえないと、続かないと効果が出ないのが実情です。私たちが開発したセンサをトイレに取り付けられるようにした理由は、トイレに行かない日がないから。どんな人でも使えるから。なのです。

いつも通りの生活の中で検査できるということは、忙しい人のための体調チェックの時短にもなります!

サイマックスの健康チェックサービスでは、便器内に取り付けたセンサーで排尿の情報を計測し、トイレ室内に設置したデバイスから尿のデータをクラウドに送信する。大掛かりな工事は不要だ。計測できるのは尿の量や回数をはじめ、排尿障害を判断する平均尿流量、食事や運動で変化する尿pHなど。通信環境が整っていれば、排尿から約1分で計測値がスマホに届く。

ショーケース(イベント)などを今後開催していきます。ぜひトイレで体調チェックを体験しにきてください!

弊社商品のみならずずIoTトイレに関する市場調査を踏まえた記事になるので、ぜひご一読いただければ幸いです。

弊社サービスが建築専門誌「日経アーキテクチュア」特集に掲載いただきました

建築専門誌「日経アーキテクチュア」様の特集の中で、弊社サービスをご紹介いただきました。

健康管理、集客促進-IoTがトイレを変える

読者の8割が1級建築士とのこと。建築士の皆様にも興味を持ってもらえているサービスなので、もっと多くの方に知っていただく機会になったら嬉しいです。

他にもトイレ周りの面白い記事が満載。各社の先端事例が紹介されています。ぜひ書店で手に取ってご覧下さい。